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月に10万も収入があれば幸せになれる時代です。貧困なんて言ってる奴は自分に自信がないだけだ!

こんにちは、ブロガーの学徒です。



NHKのドキュメンタリーなんかを見ていると今日本では貧困とか格差社会が問題になっているように報道されています。


確かに日本の中で格差は広がってきていますが、現代の日本で真の意味の貧困などあるのでしょうか?


学徒ははっきりと当事者自身の意識の問題だと考えます。


なぜなら、今の日本はそれほどお金がなくても幸せに生活できるし、最悪の場合生活保護などセーフティーネットもあるからです。




それこそ、大人1人が生活していくだけなら月10万円も収入があれば充分幸せになれる時代です。


スマホが1台あればもうそれだけで幸せな生活が約束されているようなものじゃないですか!


今はスマホでテレビも見れるし、ネットもできるし、本も読めるし、SNSで交流することだってできます。


しかもそれらのサービスは日に日に料金が安くなってきてどんどんサービスは充実してきています。


もはや贅沢さえしなければ、すべての日本人が幸せに生きていけるだけのベースは整っているのです。




結局、貧困とか格差とかを気にする人の問題の本質はお金ではないと学徒は考えます。
 
要するに自分に自信がないことが問題なのです。

どんなに物質的に豊かになっても自分の心の中が満たされない人というのは存在します。

そういう人は自分自身の心中にある問題に向き合ってもがいて苦しんで自分自身の中にある自信や幸せを勝ち取らなければ問題は解決しないのです。




学徒は自分に自信があるし、自分自身が何を大切にしているのかをしっかりと理解しているので、月に10万円の収入があれば十分豊かに幸せに生活していくことができます。


他の人と比べて自分は収入が低いとか自分が劣っているとかそんな事考えたってしょうがないじゃないですか。


自分にとって何が楽しいのか、何が幸せなのかをしっかりと自分自身に問いかけて見つけていくことこそが重要だと思います。



今の日本では幸せになるために多くのお金は必要ではありません。

人間は生きていれば自然と幸せに感じるようにできているので、力を抜いてリラックスして何にとって自分が幸せと感じるのか考えてみてはいかがでしょうか?

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