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田舎で閉塞感を感じている若者よ、東京に来て一発逆転しようぜ!~年収400万円の正社員&月収60万円のフリーランスになろう~

【最終更新】2017.1.22

こんにちは、道玄坂学徒です。

最近、都会から田舎への移住が流行っているようです。

ITの発達でいろんな生き方ができる良い時代になってきました。

でもその一方で、田舎で「俺の人生こんなはずじゃなかった」って感じている若者も多いですよね。学徒自身も鹿児島の田舎出身なので、地方経済の衰退によって地元にめぼしい職がないことはよく知っています。正直、35歳以下くらいの若者であれば東京ならいくらでも就職できるし可能性はたくさん眠っているんですよ!

というわけで、今回は田舎の若者が東京に出てきて一発逆転するシナリオを考えてみたいと思います。田舎でまったりマイルドヤンキーもいいけど、人生で一度くらい東京で勝負してみるのもいいと思いませんか?

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東京に来るだけで全てが変わる!

なんだかど田舎に住む若者が夢を語っているかのような言葉ですが、これは事実です。

学徒は鹿児島に19年、東京に10年住んでいますが、東京の方が圧倒的に可能性に満ち溢れています。

 

まず、アルバイト1つとっても時給やバラエティが全然違うんですよ。

鹿児島だと時給700円とかですが、東京だと時給1000円とかバンバンあります。

学徒が今やってる清掃のバイトなんて時給換算したら1600円ですよ!東京は家賃や物価が高いと思われていますが、その分時給も高いので大丈夫です。

また、都心ではなくて多摩地域と言う都心からちょっとはずれたベットタウンなら家賃3万円代の物件もいっぱいあります。むしろ車が必要な田舎の方が割高になる場合が多いんですよー。

 

次に正社員の受け皿の大きさも、年収も田舎と東京では段違いです。

田舎だと正社員でも年収300万円を切るケースは多いのではないでしょうか?

東京なら若くて健康ならそれ以上の収入を得られる仕事は山のようにあります。

なんだかんだで東京も高齢化による人手不足が深刻化してるので、若くて健康でやる気があるだけで絶対働き口には困らないですよー!

未経験でも年収400万円。東京に来てプログラマーになろう!

学徒は大学院を卒業して、地方上級と言われる公務員になりました。

その時の1年目の年収が380万円ちょっとです。

しかし、今東京でプログラマーになると未経験でも年収400万とかもらえるんです!!

もちろん事前に数ヶ月学校に通う必要はあります。

しかし、大学と大学院を5年かけて卒業した学徒の1年目の年収を未経験から数ヶ月の勉強で追い越してしまうって凄いと思いませんか?

 

なぜ、プログラマーがこんなにも好待遇なのでしょうか?

理由は圧倒的にプログラマー(ITエンジニア)の人数が足りてないからです。

現在国内には17万人くらいのプログラマー(ITエンジニア)がいますが、2020年までに37万人必要だと言われています。

あと3~4年で人材を倍以上にしなければならないので、もうやる気のある人なら誰でもウェルカム状態なのです。

 

今後しばらくはこの傾向が続くでしょう。トレンドが変わらないうちに東京に来てプログラミングという手に職をつければ、学生時代かなわなかった友人達を一気に追い抜く可能性を秘めていることが分かるでしょう!求められているのは能力というよりもやる気や行動力です!!

未経験から年収400万円の転職を保障してくれている「Webスク」のような学校もあるので、今はとてもチャンスな時期にありますよ。

フリーランスになって月収60万円以上ゲット!

プログラマー(ITエンジニア)はフリーランスになりやすいのも特徴です。

フリーランスとは会社に所属して給料を貰うのではなく、自分で直接仕事を受けることです。こういうと難しそうですが、実際にはフリーランス紹介サイトに登録して紹介を受けるだけの話です。また、フリーランスは在宅のイメージがありますが、実際には企業に出向いてチームの一員として働くことが多いので完全に一人で仕事をしなければならないわけではないのも安心ですね。

 

そして、このフリーランスのプログラマー(ITエンジニア)が今とても熱いのです!

経験年数1~2年で月60万円とかの案件が山のように転がっています。

学徒も最初は「そんなに旨い話無いだろ」と信じてなかったのですが、複数のフリーランス紹介サイトを見てもやっぱり月60万円の案件はゴロゴロあるのでこれは事実だと判断しました。

この文章を読んでいる人も半信半疑だと思いますが、試しにフリーランス紹介サイトの大手である「ギークスジョブ 」あたりで「Ruby」というプログラミング言語で検索してみてください。学徒の言っていることが真実だと言うことがすぐ分かると思います。

なお、「Ruby」は最近人気になってきたプログラミング言語で、上で紹介したWebスクで学ぶ言語でもあります。

 

つまり、今なら

①東京に来る

②「Webスク」で半年勉強して年収400万円で就職する

③1~2年経験を積んで月60万円のフリーランスになる

という一発逆転のシナリオが見えているのです!

そしてプログラマーは学歴・職歴は関係ないというオマケつき。

中卒でもニートでもOK。

問われているのはやる気と勇気と行動力だけです。

田舎でのんびり暮らすのもいいですが、若気の至りだと思って東京で一発勝負してみませんか?

【追記】未経験から年収400万円転職保障の「Webスク」がいい感じ!

学徒も通学してる「Webスク」超いい感じですよー!

プログラミング未経験者が、6ヶ月勉強することで年収400万円以上の転職を保障してくれるプログラミングスクールです!

今までも転職保障の学校はあったんですが、「年収400万円以上」の転職保障をしてくれる学校は業界初らしいです!

 

ちなみに転職保障とはどういうことかというと、「もし、年収400万円以上の転職が出来なければ受講料を全額返還する」ということです。

これって、実はとんでもない約束なんですよ!

学校側からしてみれば、もし実現できなかったらそれまでの6ヶ月間の経費は丸々損ですから、何が何でも生徒に仕事を紹介しないといけないわけです。

それでもあえて約束をするということは、それだけ自信があるということです。

 

これは学徒の予想なんですが、おそらくプログラマーの転職斡旋の企業と「Webスク」が提携していて、既に400万円以上の求人をある程度確保しているんだと思います。

じゃないとこんな具体的な保障をつけるのは学校側からしたら自殺行為ですからねぇ。

 

もともと学徒はこことは違うプログラミングスクールに行く事を検討していました。

その学校も転職保障がついているのですが、説明を受けると350万~400万円の転職になるということでした。

だいたいこういう幅のある紹介は下の方になると思った方が良いので350万円程度の転職なんでしょう。

で、そっちの学校の方が受講料は安かったんですが、結局転職後の年収が高い方が受講料の差を加味してもお得なので、学徒は400万円以上を保証してくれる「Webスク」に行くことにしました。

 

「Webスク」の担当の方も、現在年収200~300万円の方が年収アップで転職することを想定していると言っていたので、ブラック企業で消耗している人にとってはめっちゃいい感じの学校ですよ!

学徒も最初は半信半疑だったのですが、実際に説明を聞きに行ってみると、「ちゃんとしたプログラマーを育てる」という情熱を持った本当にいい学校だと感じました。受講料はやや高めですが、年収400万円で転職できなければ全額返還の契約をするので確実に元は取れるでしょう。

なお、プロのエンジニアを目指す「Webスク」は今回の募集が第1期なのですが、同じ会社がやっている「WebCamp」というお手軽プログラミングコースは既に2500人以上が卒業しています。なので、プログラミングスクールとしては実績のあるちゃんとした会社なので安心して大丈夫ですよー。

無料カウンセリングに行くと、ホームページには書かれていない返金条件とかもかなり詳しく聞くことができるので、実際に通うかまだ全然決めてない人もまずは情報収集として担当の人に話を聞いてみることをオススメします。

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