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【HUNTER×HUNTER】クロロ対ヒソカ 355話~爆破~【感想と考察】

こんにちは、学徒です。

 

今週もHUNTER×HUNTER載ってました!

 

今回はヒソカがクロロの能力の説明を元にクロロの能力の本質を考察するところから始まりました。

 

クロロの能力の説明は絶妙で、嘘はついてないけど必要条件が正なら十分条件も正であるかのような印象を与えるという言葉だけでなく仕草まで計算に入れたもの!さすがクロロ!!しかし、それをすぐに気付くヒソカも凄い!

 

そして、爆発する大量の人形を一匹たりとも近づけてはいけないことを悟ったヒソカはスイッチオン!!

 

いつものイカれたヒソカさんの顔になりました!!!

 

ヒソカさんウヴォーギン並みの大暴れ開始!

 

200体くらい襲いかかってくる爆弾人形を排除、排除、排除!!!

 

ヒソカ強ぇ~!!

 

でも、それを冷静に見ながらシャルナークの携帯で指示を出すクロロ。

 

今だ!

 

という命令とともに吹っ飛ぶヒソカの手!!

 

学徒「うわー!!!」

 

ってところで今週のHUNTER×HUNTER終了。

 

なんでヒソカの手が吹っ飛んだんだろう?

 

もちろんサンアンドムーンが発動したのは明らかなんだけど、なぜあのタイミングで??

 

ヒソカが武器として使ってた頭部をキャッチした途端に爆発したように見えたけど、サンアンドムーンは二つの印が合わさった時に爆発するからヒソカの手に印をつけられててそれが重なったのかな?

 

それともちょうどいいタイミングで爆発するようにクロロが操作してたのか?

 

いろいろと謎があるけど、ヒソカの手が吹っ飛んだんだのは間違いない。

 

来週のHUNTER×HUNTERも早く読みたいです!!



あとどうでもいいけどサンアンドムーンの和名「番いの破壊者」の「番い」は「つがい」って読むんですね。知らなかった(^_^;)
 
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