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空気を読まずに図々しい人になろう!~面の皮を厚くするための3つの方法~

こんにちは、学徒です。


あなたの周りにも面の皮が厚い、図々しい人っていますよね?


「面の皮が厚い」というのは悪口で使われる事が多いことばですが、実際に面の皮が厚く図々しく生きることができたらあなたの人生はもっと気楽に楽しく生きていくことができます。


実は面の皮を厚くして図々しく生きて行くって結構難易度高いんです!



というわけで、今回は「面の皮を厚くするための3つの方法」をご紹介します。



・自分の利益を最優先する
まず、自分の利益を利益を最優先するようにしましょう!

言葉にしてみるとゲスいですが、みんな何だかんだ言って結局最後は自分の利益を最優先します。

それ自体は全然悪いことではなくみんなやってることなんです!

でも、それをしっかりと意識して行動している人、実際に行動できている人は意外と少ないです。

あなたも「会社のために!」とか「社会のために!」と言ってませんか?

自分以外のために頑張るって素敵ですが、これからはもっと遠慮なく堂々と「自分のために」と言って行動しましょう!




◾相手がはっきり拒否するギリギリまで攻める
次に、相手がはっきり拒否するギリギリまで攻めてみるようちしましょう。

日本人は周りを気づかい過ぎて、実は相手が別に気にしていないことまで考えて先回りして自粛するような人が多いです。

それでは自分の利益の最大化をはかることができません。

自分のために周りを犠牲にするやり方は長続きしないのでやめるべきですが、あなたのやっていることで迷惑と感じるかどうかは相手が決めることです。

したがって、フェアなやり方と言えるなら相手がはっきりと迷惑だと拒否してくるギリギリまで攻めこんでみましょう。

ポイントは「ギリギリまで」という点です。

相手にはっきりと拒否されてしまうと次回以降こちらの動きが制限されて結果的にほどほどにしておいた方が良かったという場合はあるので、うまくタイミングを読んで時には引いてみることも必要です。



◾あえて空気を読まない
「空気が読めない」のはまずいですが、空気を読めたうえで「あえて空気を読まずに」行動できる人は強いです。

みんな意外と「空気を読む」と言いながら「空気に逆らえず」に行動しています。

これでは自分の利益を最大することができませんから、空気を読んだうえであえて空気を読まずに行動する勇気が必要です。




いかがでしたか?

この3つのポイントを心掛ければあなたも今日から面の皮の厚い図々しい人の仲間入りです!!

大成功する人は必ず「面の皮の厚い」側面を持って実行できています。

あなたも面の皮を厚く図々しく生きて成功を掴みとりましょう!!

 

 

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