30代から始めるプログラマー生活

地方上級公務員を辞めて30歳からITエンジニアになりました。

口内炎が痛いときの対処法について(薬のご紹介)

こんにちは、学徒です。

学徒は昔から口内炎ができやすい体質のようで、子供の頃から2~3週間に1回というハイペースで口内炎ができていました。

口内炎ができると痛くてごはんも美味しく食べられなくてつらいですよね。

学徒もその気持ちすごくすごくよく分かります!

なので今回は学徒が口内炎ができたときに実践している対処法をご紹介します。



①ロキソニンを飲む
ロキソニンは熱が出たり、頭が痛いときに飲む解熱・鎮痛剤です。

高熱、頭痛、歯痛、生理痛、喉痛などありとあらゆる痛みに効くすぐれものです!

学徒の経験上、口内炎にも効果があって、しゃべるだけでも痛かった口内炎がロキソニンを飲むことで辛いものとか熱いものとかを食べない限り気にならないくらいまで痛みを抑えることができます!!

いろんな痛みに効くため常備薬にしやすい薬なのでこの機会に薬局で買ってみることをおすすめします。

なおロキソニンは第1類医薬品になるので薬剤師がいる薬局やドラッグストアでしか買えないので注意しましょう!



②口内炎につける薬をつける
実は最近まで学徒も知らなかったのですが、口の中の口内炎に直接塗る薬というのも売ってます!

口の中は唾液で濡れているのでなかなか口内炎だけを狙ってしっかり塗ることは難しいのですが、ちゃんと塗れるとその薬がガードしてくれてしゃべったりするときに擦れるのを防げるため痛みはかなり軽減します。

こういう薬の中には薬自体に鎮痛薬が入っていて、そもそも口内炎自体が痛むのを防げるものもあるのでかなりオススメです!

弱点は、塗り薬なので食べたり飲んだりすると少しずつとれていってしまうので、再度塗り直さないといけないこと。

また、口の中に薬をつけるとネバネバというか不快な感じがすることです。


マイナスの面はあるけど、効果は結構あるので口内炎で悩んでるときは薬局に行って口内炎の薬を買ってみると良いと思います!!

 

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