30代から始めるプログラマー生活

地方上級公務員を辞めて30歳からITエンジニアになりました。

映画『インデペンデンス・デイ:リサージェンス』がめっちゃ面白そうなんだが!!

こんにちは、ブロガーの学徒です。


映画『インデペンデンス・デイ:リサージェンス』がめっちゃ面白そうなんですよ!


説明の必要もないくらい有名な映画ですが、これは「インデペンデンス・デイ」というSF映画の代表作の続編の映画になります。



『インデペンデンス・デイ』(Independence Day)は、1996年のアメリカ合衆国のSF映画。タイトルに現れていないものの、核攻撃さえ効かない強力な兵器と模型の爆破を多用した特撮、異星人を滅ぼす「ウイルス」など1953年の映画『宇宙戦争』との共通点が随所に置かれている。

(あらすじ)
アメリカ独立記念日を控えた7月2日[4]、直径24kmにも及ぶ円盤型の宇宙船(シティ・デストロイヤー)がニューヨーク、ロサンゼルス、ワシントンD.C.などアメリカや世界中の大都市上空に出現した。混乱に陥る中、ホイットモア大統領率いるアメリカ政府は国民の不安を鎮めるべく、宇宙人との交信を試みるが、ケーブルテレビの技師デイヴィッドは衛星通信にノイズとして隠されていた信号が宇宙人同士の攻撃指令であることを察知する。デイヴィッドは離婚した妻でホワイトハウス首席報道官コニーの助力を得てホイットモアと会見し、それを伝えるも、アメリカ政府が彼らが侵略者であることを理解した時には既に遅く、宇宙船の主砲により主要な大都市は破壊され、廃墟と化してしまう。



学徒のSF好きの友人が先日見て大興奮で「めっちゃ面白かった!!」と言っていたので、この映画は本当に期待の作品です。


学徒もスターウォーズからゼロ・グラビティのような作品までSF映画全般好きなので絶対アタリの映画だと思うんですよね。


先日DVDで見た「オデッセイ」はずっと劇場で見たいと思いながら機会を逸して激しく公開しました。


その二の舞にならないためにも、是非この映画は劇場で見たいなぁと思っています。


 

 

 

 

 

 




いいですね~!

やっぱり迫力が大事な映画は映画館で見るのに限ります!!


最近なかなか忙しいけど、どこかで時間を作って見に行きたいなぁって思います!!

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