『ドクリツ!』

会社から独立して自由な働き方を目指す人のための情報サイト。

会社を辞める意思を伝えるための時間を確保。もう後には引けないw

こんにちは、現役プロ社畜ブロガーの学徒です。

今日、会社に辞める意思があることを伝える予定です。

そして、午前中に、内容は伝えていないですが課長と係長に話があるということを伝えて、午後に時間を取ってもらうことになりました。


さぁ、これで後には引けなくなったのであとは自分の意見を伝えるだけです。


学徒のなかでの心理的なハードルは話し合いのセッティングの段階にあったので、話し合いが始まればあとは大丈夫だと思います。


言うことは決まっているので、「そろそろ辞める。もう残業しない。」と一方的に宣言するだけです。

あとは、相手からの怒りを聞き流して、責任追及に対して適切な反論をするだけです。

基本的にはクレーマーへの対応と同じですね。

もし答えに窮する質問や責任追及をされても、「なんと言われようが俺は残業はしない!」と繰り返し壊れたラジオのようにいい続ければOKです。


逆に絶対にやってはいけないのは、
・妥協して丸め込まれること
・退職届を書かされること

の2つです。


「残業はやらん!」

「いずれ辞めるけど、いつ辞めるかは俺が決める。文句があるなら会社都合で退職命令を出せ!」


と強気で望みます!


そう言いながらヘタレなんで気持ちがザワザワして落ち着かないですが(笑)


この宣言をした時から学徒の職場環境は一変するのでもう後には引けません。


でも、その代わりにもう残業しなくていいし、「俺は責任は取らねえ!」と宣言しているのでお気楽に業務を進めることができます。


つまり、今日の話が正念場なんです!!


学徒の上司は仕事できない部分もあるけど、責任感はある人たちです。

なので学徒がやらないと宣言している以上、何かしらの策を講じて適切に業務を回すはずです。

よって、実際には問題など起きないので、学徒の責任の範囲は業務命令に背いたことだけになるはずです。


したがって、学徒がやるべきただ1つのことは、「俺はもう残業しねぇ!責任取らねぇ!」というのを力強く宣言して、相手に「こいつは本気で言ってる」ということを信じさせることです。

それさえできれば、できない人にできない仕事をふっても無駄だと認識して適切に対処してくれるでしょう。


さぁ、あとは、やるだけや!!

また仕事が終わったらこのブログでご報告します。


スポンサーリンク